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一定期間更新がないため広告を表示しています


今日は暑いですね。



コンビニでアイスを大量に買ったら会計が2000円近くなりました。こんばんわ。






名古屋が誇る○カップ( 自主規制)乙女ことぽち子さんがやってたので、拝借。






その名も 私の一日メーカー



私の今日(4日)の行動は以下のとおり。






叱咤激励、10時間。



放尿、3時間。



睡眠、2時間。



というわけで、私と剣術をしてくれる猫を飼っている、もしくは知っているという方、連絡を待っています。



あひゃひゃ♪


どう考えても、雨が降りすぎですよ。



こんばんわ。







先日、熱海に行ってきました。



簡単に昼食を取るはずだった餃子の王将で、なぜか1時間も並んだり



グリーン車の中でニンテンドーDSのマリオカートをやっていたら、興奮しすぎて声が大きくなってしまい車掌に怒られたり



熱海に着く前にM田が真っ赤になったり、



と、何かと前途を予感させる出来事が目白押し。






熱海に着いたら着いたで



M田(三十路、某食品商社係長)が横断歩道に躍り出た挙句、猛スピードで走ってきた原チャと事故りそうになるし、

(奇跡的に回避。右足が轢かれたが、リアルに死んだと思ったw)







宿に帰ったら帰ったで、駆けつけ入浴をする間もなく落ちるM田と


(おじいちゃんのようだ)






入浴後、落ちるK山とA柳。


(海獣のようだ 潰れたビール缶に哀愁を感じる)





そして、オリンピックを見ながら一人寂しく本を読む俺。






最大の目的であるご飯(伊勢えびの踊り焼き)を前にして





死んだように眠るA柳(とそれに覆いかぶさるM田)。


(なぜ乳首を触るのか)



その後、A柳も無事生還を果たし、足のマッサージやら、海鮮丼を食べるやらで



翌日の大雨の中、藤沢に帰還。






夕飯までの時間、家に帰って一眠りすると言うM田と別れ、K山家へ。



シャワーを浴びてから行くと言い残し、結局眠りに落ちたA柳。



自分の布団で眠るK山。



一人で寂しく、K山家のPS3で遊ぶ俺。






・・・どう考えても寝すぎです。





P.S M田の事故は、無事を確認した瞬間笑うしかない位やばいレベルだったw

    信号待ちの車の人とか目まん丸のハニワみたいな顔してたもの。









−夏の空は高いけれど、高らかに届け。






家からちょっと離れた理髪店に、レオンという名の柴犬がいた。



僕はレオンが大好きだった。






もともと犬は好きだ。



でも、近所のテッちゃんやサクラちゃんより、レオンが一等好きだった。






レオンがレオンという名だったということを知ったのは、レオンがいなくなってから何年かしてからだ。



たぶん、中学に入学するくらいの歳だったように思う。






僕はレオンのことを、ずっとジョー君と呼んでいた。



夏休みのラジオ体操の後やプールの帰りに、レオンの横に座っては「ジョー君、ジョー君」と話しかけるのが好きだった。






なぜジョー君だったのかは覚えていない。



たぶん、何かの折に「ジョーー」って吠えたんだろう (もしくは、そう聞こえた)。



子供の名づけなんて、そんなのが理由であることが多い。






レオンの主人曰く、



レオンは、正しくは「León」であり、スペイン語でライオンという意味なのだそうだ。



しかしながら、夏は秋になるように、



犬は犬になり、



猫は猫になり、



僕は小学校1年生から2年生になり、



まったく正しく、レオンはやっぱり柴犬になった。






当然、レオンには雄ライオンのように立派な鬣(タテガミ)があるわけでなく、



鼻の頭に白い染みがあり、嬉しいと控えめに尻尾を振り、ちょっと眠たそうな目をし、ずんぐりとした、いわゆる普通の柴犬だった。



レオンのご主人は、何を思ってライオンと名づけたのかはわからないが、とにかくレオンはLeónでありジョー君であり柴犬だった。






レオンは、ライオンみたいにゴロゴロしているわけでなく、狩りをするわけでもなく、理髪店の前でジッと座っていた。



(大体、僕がレオンに会いに行く時間は決まっていて、レオンは同じ場所に同じように座っていることが多かった。)



レオンの関心事は、だいたい次の6つだったように思う。






ひとつ、ご飯の時間はまだかな。



ひとつ、散歩の時間はまだかな。



ひとつ、あの音 (5時のチャイム) はなんだろう。



ひとつ、となりの犬 (キャンキャンとよく鳴いていた、名前は知らない。) はうるさいな。



ひとつ、この人は頭を撫でてくれる。



そして最後に、この人は髪の毛切るのかな?






不思議なことにレオンは、まだお客さんの姿が見えていないにも関わらず、その気配を敏感に察知して、控えめに尻尾を振ってお出迎えに出ていた。



僕は、そんなレオンの後姿を見るのが大好きだった。






この前、久しぶりにその理髪店の前を通った。



レオンがいなくなって久しくなる。



レオンのご主人は、おじさんからおじいさんになっていたけど、元気に髪の毛を切っていた。






何気なく理髪店の入り口に目を向けたら、ライオンの縫いぐるみが置いてあった。



その日は、とても暑い日だったけれど、僕はそこに座っていたいと思った。



とてもレオンに会いたくなって、そして頑張ろうと思った。




僕はレオンが大好きだ。


皆さん、こんばんわ。






久しぶりの更新ですが、とりあえず・・・・














とりあえず何を持って行ってよいのやら。



パスポートと少しの服と財布を、大学通学に使ってたリュックにいれて、ちょっとタイまで行ってきます。



マイペンライ。マイペンライ。


問題ない。問題ない。


忙しいとこういうことになるのですよ。



早いとこ自動引き落としにしろって事ですよ。
















犬のお父さんが可愛くてしかたない。



 でも高校生の時から、ずっとドコモユーザーですけどね。


カタストロフィー、カタストロフ(catastrophe)

(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)


環境に多大な変化が訪れること。

変化に追従できないものは絶滅への道をたどる。



−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−





最近の気候はおかしいと思うのです。



地球温暖化の影響なんて何年も前から言われていますが、年々酷くなってきている気がします。



今年も、まだ5月だというのに台風が3つもやってきたり、もうあり得ない。



傘を2本も壊しましたよ。こんばんわ。






さて、久しぶりにブログを更新するわけですが、絵日記というカテゴリーを増やしました。



特に理由はありません。



ただ、イラストが描きたかっただけですw



こっちのほうが時間かかってたりするんだけどね。












 スーツは夏を考慮して設計されていない。




気がついたら暦は4月に変わり、桜の花びらも散り始めました。



新芽が芽吹き、ピヨピヨチチチと巣立ちのシーズンです。






そんな素敵な季節なのに、世間では牛乳などの生活品が値上げになったり、



あれだけ高かったガソリンが値下げになったりなんだか良くわからない状態になりつつありますが、



とりあえず保険料ってもっと安くならないのかな?



初っ端から金の話なんかで嫌ですね。






今日から慣れ親しんだ部署から異動になり、新しい部署にて業務スタートです。


今までのお気楽立場から責任とか色々ついてくる立場になります。簡単に言えば巣立ちです。



誰か嘘だと言ってくれ。こんばんわ。







そんなわけで気持ちも新たに、それはもう漂白直後の風呂桶くらい新たな感じに、今日一日を終えてきたのですが、



帰りの電車の窓に映っている自分の顔をみて思いました。



「俺、疲れてる」



ガラスの中のアイツはちょっとゲッソリした顔してた。



競馬で負けた、みたいな顔になってた。そりゃ金の話もするわ。



慣れない環境での仕事は予想以上にエネルギーを使うということを発見した帰り道。






そんな、気持ちとは裏腹に全くフレッシュな感じがしない自分の周りをふと見ると



フレッシュな奴らが沢山いるじゃないですか。



ダークなスーツに髪の毛をGLAYみたいにセットしたフレッシュな連中が所狭しと電車に乗っているわけで、



お前の後頭部の髪の毛が口とか目に入りそうなんだよ。



なんて思っていたとかいないとか。






自分が異動するので全く頭に無かったのですが、世の中は入社式だったんですね。



新社会人の皆様、おめでとうございます。






そんなわけで、帰ってきてネットを見ていたら入社式の記事をいくつか見つけました。








 「テレビ朝日の2008年度入社式が1日(火)、東京・六本木の本社ビル内で行われ、お笑いコンビ・くりぃむしちゅーがサプライズゲストとして激励に駆けつけた。」



だとか






 「キリングループの新入社員合同入社セレモニー内でのサプライズ発表で、約400人の新入社員は蒼井優の登場にどよめきながら大歓迎。」



だとか。



入社式とか卒業式とかに有名人が参加っていうのはテンションもあがるし、良い思い出になるんじゃないかな、と思います。



正直くりぃむしちゅーはどうでも良いですが。江頭2:50のとかのほうが面白そう。






また、一風変わった入社式も行われているようで。



 「リクルートスーツ姿で「水中入社式」−鳥羽水族館」



なんてのもあるみたいです。



世の中変わったものが増えてきましたね。






そんな中で、見つけましたよ。すごいの。






◎個性発揮して=「松下」で最後の入社式

4月1日12時25分配信 時事通信



松下電器産業として最後の入社式で新入社員と記念写真に納まる大坪文雄社長(前列中央)。10月1日より「パナソニック」に社名変更しブランドを統一する。社長は「自分の個性を発揮してほしい」と訓示した












・・・・?













社長どっち!?







イイヨー、君イイヨー!すごく存在感あるもの。



ちなみに、私の入社式は社長からお言葉を頂き、辞令交付されるという非常にシンプルかつ厳かな雰囲気のものでした。







そんな私の入社式も2年も昔の話で、やはり新社員のフレッシュさには到底適うわけもなく、



お前、初日から手ぶらはないよ



と、新社員の図抜けたフレッシュさに驚きを禁じえないのでした。






そんな漂白された少しくすんだ生活感に溢れた風呂桶みたいに中途半端にフレッシュな私は、



一日中ずっと人事の人から「あれ、ウッソーン」っていうお茶目な電話を待っていたのですが、そんな事が起こるはずもなく。



やっぱり、巣立ちなのです。




 人事の人ってエイプリルフール知らないのかな。


※今日中(4月1日)に間に合って良かった。


気がついたら3月も終わりに近づき、桜の花も咲き始めた今日この頃。



3月といえば卒業シーズン。



夢と希望を胸に、慣れ親しんだ場所から新しい場所へと旅立つ素晴らしい季節ですね。こんばんわ。








そんな素敵なシーズンの中、私はと言えば仕事が思ったより忙しく、電車の中などで卒業式帰りであろう楽しそうな人々には目もくれず惰眠を貪るという体たらくぶり。



夢や希望といったものも咲き始めた桜の香りのように、そこはかとなくと感じつつも、



現実はハニワにように大口を開けて電車の中で眠っているわけです。







私は仕事の量が多いとか、そういうのはあまり苦に思わないのですが、



要領良く仕事を回せず何度も手戻りになったり、やり方がわからず右往左往する、といったことにストレスを感じる人間であり、



一言で言えば面倒臭がりなんです。



そんな私にとって、睡眠というのは非常に重要なストレス発散の行為で、



特に暖かくなってきたこの頃は、隙あらば寝てしまうと画策しているのです。







そんな私ですが、4月から新しい部署になることが決定したわけで改めて気を引き締めなければならないな、と。そう思ったわけです。



パパっと仕事を終わらせて、ビシっと成果を出して、グーグーと眠る、そんな男にならねばな、と。そう思うわけです。






そんな気持ちも新たに、それはもう卸したてのシャツくらい新たにして早々と会社を後にした私は颯爽と電車に乗り込んだのでした。



早い時間に帰ってきたのは久しぶりで、家に帰ってバーレーン戦でも見れるなぁ、なんて考えながら空いていた席に腰を落ち着けたわけですよ。






そしたら何駅か通過したところで隣の少年が、まるで疲れきったえなり君みたいな顔して寝てた中学生と思しき少年が何か喋っていることに気づきました。



耳を澄まして聞いてみると何やら苦しそうに呻いています。






「・・・さい。・・め・・い。」




「・・・なさい。ご・・・・・さい。」





「ごめんなさい。・・ごめんなさい。」







何ていうか、雨に濡れている犬を見た時みたいな気持ちになりましたね。



彼が何に対して謝っているのかはわかりませんが、思わず起こしてあげたくなっちゃったもん。



そして、なぜかバーレーン戦の松木さんの実況を聞いてたら同じ気持ちになりました。





 生きていくのは大変なのです。


チームメイトに捧ぐ。

















サソケイスポーツ(3月1日 朝刊17面より抜粋)

◆ MONDEN FC 復活の切り札は? ◆


 MFCは2日、大会(未明)に向けて紅白戦を行う。
前節の大会では、立ち上がり攻勢に出ながらもスキをつかれての速攻から立て続けに失点を重ね、連敗を喫し、まさかの最下位。
急遽、オーナー・GM・監督による緊急会議が開かれ、対策が練られた。
今節こそ優勝を狙いたいとの考えを再確認し、俺様おマンチンニ監督は「同じ轍(てつ)は踏まない」と言い切った。

 カギを握るのがスーパーサブでベンチを暖めるK山(24)だ。2日の紅白戦ではM田(32)と並んでプレーすると見られる。基本的にはM田のポストプレイを基点に、ゴール前で待機するK山が触って「あっ、入っちゃった」という展開が狙いだが、N本GMは「ゴールより、むしろガンマGTPの数値に期待している。次節のマッサージが楽しみ。」と意味深な発言に終始した。



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ジジ通信 - 2008/3/3 11:42 (WEBより抜粋)

 【茅ヶ崎2日時事】サッカーのMONDEN FC、紅白戦で調整。


茅ヶ崎に遠征しているサッカーのMONDEN FCは2日、当地で調整し、5対5でのフットサルで実戦感覚を養った。
紅白戦ではM田(Cストイズ)、K山(S電機産業)、N本(T工務店)らによって構成されるFW陣が紅白に別れ、FWがゴール前に待機しディフェンス参加しないという超攻撃的布陣で対戦。次節の大会へ向けて確かな手ごたえを得たようだ。



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以下、各誌戦評を抜粋。




■アッー・ボラ紙;『パッサー陣がこのレベルを保つことができればMONDEN FCが優勝カップを持ち帰ることもあり得る』


積極的に試合を組み立てたパッサー陣を賞賛。
M本(背番号10)、T木(背番号11)はタイプの違うゲームメイカーであり、両者のコンディションがFW陣の出来を左右すると分析。
半径10cmレベルでの高い精度のボールを要求するFW陣のエゴにどこまで付き合えるかが今後のポイントとなる。





■レキッブ紙;『MFCに注意せよ!』 


若干の運動量の少なさは気になるものの、相手の脱力を誘うK山(S本電機産業 背番号22)のプレイは強力な武器だと強調し、なかでも冷静なプレイを続けた栗Y(R.Lキッチン 背番号73)の活躍を称えた。
前キャンプにおいてF山(外国 招待選手)のキャノン砲が頭部に直撃。ボールハトモダチ症候群によるプレイへの影響が懸念されていたが、見事にトラウマを克服している事を証明してみせた。





■英BBQ;『最高レベルのスライディングがN本を翻弄』


K田(R.Lフロント 背番号7)の出来が際立った。
いつにない運動量でFW陣をシャットアウト。積極的に攻撃にも絡んだ。
特にN本(T工務店 背番号16)へのスライディングは芝刈り機を彷彿とさせる切れ味で、周囲からは「エドゥアルドー」と歓声があがった。
また、所属クラブが召集に難色を示しているN本、M田、K山に変わり、攻撃を牽引するS木(R.Lフロント 背番号9)は身体のキレを保っており、心身ともに充実していることがわかる。





■ガゼッタ・デッロ・スポイト紙;『スーパーな出来のキーパーの前にFW陣は何もできなかった』


元フロントのエースを完璧に抑えたMFC正キーパーのHルオ(背番号777)の守備力を評価。
顔面レシーブを始めとしたハッスルプレイでゴール前に君臨。フィールドでも存在感を示した。
また、中盤のダイナモとして期待されるAヤギ(背番号8)は立ち上がりこそミスが目立ったが、強烈なシュートを放つなど輝きの片鱗を見せていた。




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一方で、スペインのテレビでこの試合の解説を務めたマラドンナ氏は「最高のゲーム。チームとして完璧に機能していた」とコメント。
またイタリア代表のFWソレトッティも「MONDEN FCのフットボールに衝撃を受けた。特に中盤の素早い寄せからのカウンターなど、ダイナミックな攻撃を仕掛けていた」と称賛した。



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以下、選手談話。


「いや、大丈夫っすよ。今日も、ガッといって、グッと切れ込んだら、前があいたんで、ビュンって振り切ったら、ズバッと決まりましたね。え、いや、頭にボールがぶつかってから単語がぱっとでてこないんすよ」 

〜栗Y(ボールハトモダチ症候群の影響について聞かれて)







「今日は調子よかったですよ。えぇ、次節も頑張ります。目標っすか?とりあえず、一試合走り通しても解けない靴紐と、生中1杯飲めるようになることです。」

〜K田(次節への意気込みを聞かれて)







「魂はフランスにいってるんで。」 

〜Aヤギ(前半の不調の原因について問われて)







「私が7人のフロントキャプテンと寝たという噂があるが、そんなことはない。3人だけだ。」


〜S木(先日のゴシップ紙報道について)







「K山のユニフォームの背中には22と書かれている。最初はポジションを表しているのかと思ったのだが、後にお笑い指数であることがわかった。」


〜N本(K山について問われて)







「僕は、頭の中で思い付いたプレーの中で一番笑えるプレーを選択している」 


〜K山(なんでそんなに面白いの?という園児からの手紙に対して)







「牛乳」


〜Hルオ(どうしたら大きくなれるの?という園児からの手紙に対して)







「キャラメルコーンは大袋だけじゃなく、小袋にもピーナツを入れるべき」


〜T木(中田氏のプレースタイルを意識しているか?との問いに対して)







「過去の名声や格という面で、MFC以上のクラブはあるだろう。だが、クラブ愛という点ではMFC以上のクラブがあるはずもない」


〜M本(TV用にカッコいい一言を、と言われて)







「我が生涯に一片の悔いなし!」


〜M田(現状について問われて)








 これ、結構時間かかったんだぞ、お前ら


久しぶりの更新です。こんばんわ。





結構前に登場したAさんからメールがきました。



Aさんっていうか、もう面倒なのでアツシさん(仮名)と呼びます。



このアツシさんはアフリカに山登りに行ったりする冒険野郎でして、私も一緒にキャンプに行ったりしていました。



いわば、私の師匠のような存在。








彼は、ボーイスカウトのつながりで知り合った友人でして、すでに30代も後半に突入した立派な大人の男なのです。



身長も185センチくらいあるし。



が、中身はほんとに子供。







なんといっても、





高校生だった俺と喧嘩してマウントポジションから本気で拳を落とした男。








あんたはアレか。ノゲイラか。




あの時は本当に鼻折れたかと思った・・・。



マウント云々の前に、喧嘩すんなやって話なんですけどね。











さて、そんなアツシさんから来たメールの内容はと言うと・・・








お元気ですか?俺が元気です。



俺は今アメリカのサンディエゴにいて、ここからメキシコに行こうとしてますが、日本食がないので、ロスに自転車で丸一日で戻りました。



こちらはとても寒いですが、ダンボールでばっちりです。



注) ローマ字で送られてきたものを日本語に直して読みやすいように句読点を打っています。










・・・全然わかんねぇ。



どうやらアメリカで自転車こいでいるようで、もうすぐメキシコに入るみたいです。



てか、サンディエゴからロスって。



わざわざ逆走したのか!?







たぶん200キロくらいありますけど、アツシさん。



1日で走破したんすか?



そもそもサンディエゴに日本食なかったんでしょうか。



何よりもダンボールで生活してるの?




とまぁ、突っ込みどころが満載。







こんなメールが来ると色々と心配になりますが、





野犬をブレーンバスターで撃退したあなたですから、きっと大丈夫でしょう。


いや、あの時は本当に驚いたよ。





 アツシさん、武勇伝がありすぎるので、シリーズ化するかもしれません。